がんこおやじのチャレンジ日記

好奇心旺盛で何でも自分でやってみないと気がすまないがんこおやじのブログ。幅広いジャンルのブログとなっているので、カテゴリ分類も活用して見てください。
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CANONレーザープリンタのファームウェアアップデート

購入して2か月ほど経つCANONのレーザープリンタ「MF245DW」ですが、以前から気になっていたコピーした時の画像の乱れが、その後も何回か発生しています。
最初の8㎝程度はきれいなのですが、そのあとがいくつかに分割され白い筋が入り、2重に印字されたようでぼけた感じです。
先頭の位置も分割されたブロックでずれています。
具体的にはこんな感じです。
copy_R.jpg

この症状が出た状態でスキャンしてPCに送ると、正常な画像です。
scan_R.jpg

電源を入れなおすと治るのですが、やはり初期故障かなと思い、購入店に持っていくことも考えましたが、その時に再現するとも限らず、とりあえずCANONホームページのサポートに問い合わせてみました。

返ってきた回答は
 ファームウェアをダウンロードし、更新をお試しください。
とのこと
ホームページにファームウェアは公開されていないので、ダウンロード先のURLが記載されていました。
ダウンロードするには本体のシリアル番号を入力する必要があるのですが、本体背面に記載されているので、確認するのが結構面倒です。
後でわかったのですが、シリアル番号はユーザデータリストをプリントすることで確認できるようです。
ダウンロードしたファイルは88.5MBもの容量があり、exe形式の実行ファイルになっています。
このファイルを実行することで、ファイルが展開されアップデートの手順マニュアルも展開されます。
アップデートする前に、現在のファームウェアのVersionがいくつになっているのかを確認するために、ユーザーデータリストを出力しておきました。
ファームウェアは4種類あり、関係しそうなものとしては Boot ROMが03.02、Main Controlerが04.02となっていました。
このマニュアルに従って操作を行うのですが、PCとの接続は有線LANかUSB接続となっていますが、無線LAN接続でも大丈夫なようです。接続が面倒なので、無線LANのままマニュアルに従ってアップデートを実行。
いくつかのファームが本体に転送?され、本体を再起動します。
ファームの転送には10分ほどかかりました。
無事に再起動し、ファームウェアのVersionをユーザーデータリストで確認すると、MainControlerが04.02が4.06になっていました。
購入してから2か月の間に0.4アップしていたのです。
とりあえずこれで様子を見ることにしますが、併せてCANONへもファームウェアとその障害情報をホームページへ公開するようお願いしました。
ダメもとでのお願いですが、今回の不具合は発生頻度の問題もあり本体をユーザとしてもどう対応してよいか迷うなトラブルなので、何かあったらファームウェアをアップできたほうがよいからなのですが、
CANONからは
 ご指摘いただいた点に関しましては、貴重なご意見として承り、
 今後の改善に役立たさせていただきたいと存じます。
という回答が来ました。
どうせ、建前だけの回答だと思っていたのですが、昨日ホームページを確認したところファームウェアが公開されていました。
しかも変更履歴として障害内容も以下のように記載されていました。
 V04.06の変更点
 GCP (Google クラウド プリント) に接続できない問題を修正しました。
 V04.04の変更点
 ファクスの通信管理レポートの表示に関する問題を修正しました。
残念ながら、VerUpの履歴はすべては記載されておらず、今回のトラブルについても記載はありませんでした。

ただ、ユーザーの意見がこのように迅速に反映されたことは、とてもうれしいです。
[ 2017/02/25 13:20 ] PC関連 | TB(0) | CM(0)

Windows10にアップグレードでUSBモニタが認識できず

メインに使用しているPCをWindows10にアップグレードしたところ、USBで接続しているモニタ(mimo社のUM-710)が認識できなくなりました。
以前にもWindows8.1にした時に認識できず、mimo社のホームページからDriverをダウンロードしてインストールした気がしたので、同じように出来ると思い調べてみました。

ホームページにはWindows10に対応しているようです。
図1_R

Support/informationにマウスを合わせるとプルダウンメニューでDriversが表示されるので、これを選択します。
ところが、開いたページのUM-710のところにはWindows7のDriverしか表示されていません。
図2_R

とりあえず、Windows7をクリックすると、DisplayLinkのページが開き、ここからダウンロードできるようです。
USBディスプレイは仕様が統一されているので、メーカに関係なくここからドライバーを入手できるようです。
このページでWindowsをクリックします。
図3_R

Windows10のドライバーがダウンロードできそうです。
図9_R

下にスクロールすると、DisplayLink USB Graphics Software for Windows と表示があるのでこれをクリックします。
図10_R


確認画面が出てAcceptをクリックしてダウンロードします。
ダウンロードしたファイルを実行すると、ドライバのインストールが開始されます。
図6_R

インストール中の画面
図7_R

インストールが終了すると、再起動するよう画面に表示されます。
図8_R

Windowsを再起動すると、無事にUSBモニタを認識することができました。
USB接続のディスプレイが、プラグ&プレイで自動認識されないことに疑問は残りますが、これで問題なく使えるようになりました。



[ 2016/01/24 18:27 ] PC関連 | TB(0) | CM(0)

サポート電話詐欺に注意

本日PCでネット閲覧していたら、突然ブラウザ(Microsoft edge)の画面がブルー一色の画面になり、

重大なセキュリティの今日が検出されました。
-中略-
公式技術者と連絡するまでコンピューターを使用し続けないことを強く勧めます。
-中略-
できる限り早くこの番号に連絡してください。
無料電話03-****-****
公式技術者がコンピュータからアドウェア/スパイウェアを削除いたします。

というメッセージ表示とともに女性の声で同様の警告を促すメッセージが流れ、ブラウザの操作ができなくなってしまいました。
表示されたメッセージの日本語がおかしいので、詐欺みたいなものだとは思ったのですが、
とりあえず、PCをネットを切断して、iPadで調べてみると、サポート電話詐欺のサイトに入ったようです。

ブラウザの操作ができなくなるのは、表示をループさせるようにしているためのようです。
Windows defenderでスキャンしましたが、特に問題も検出されなかったので一安心し、ネットへ再接続しました。

特に怪しいサイトをクリックした覚えはないので、誰もがこのような詐欺サイトに接続してしまう可能性はありそうです。
皆さんも間違っても、表示された電話番号に連絡しないよう気を付けてください。


[ 2016/01/17 22:56 ] PC関連 | TB(0) | CM(0)

ubuntuのインストールに悪戦苦闘

Windows XPで使用していた、ASUSの組込みPC"T2"ですが、捨てるには惜しいのでUbuntuをインストールし活用することにしました。
搭載しているCPUはPentium4の3GHzで、2GByteのメモリを実装しています。

Ubuntuインストールにあたり、何かあったときにWindows XPも使えるように、ラトックシステム社のリムーバブルケースでHDDを入れ替えることで、どちらも使えるようにしました。

ASUSの組込みPC、T2。2段目の拡張ベイがカートリッジ式のリムーバブルハードディスク。
IMG_4712_R.jpg

Ubuntuののインストールは14.04LTSで、Ubuntsuのサイトからダウンロードしたものを、DVDにイメージコピーしたものです。
インストールは画面に表示される指示に従い、問題ないように進み完了しました。
ところが、リブートしてUbuntuを起動すると、パスワードの入力までは出るのですが、画面左に表示されるはずのアイコンが表示されません。

パスワード入力画面
IMG_4705_R.jpg

この画面で止まってしまう。
IMG_4706_R.jpg

10分ほど経つと、エラーの表示が
IMG_4707_R.jpg

再度インストールをしたり、メモリを挿しなおしたりしたのですが症状は変わらず、
最後に試したのが、拡張したグラフィックカードを抜いて、オンボードのグラフィックにしたところ、無事起動するようになりました。

取り外した、WinFastのPX7300
IMG_4702_R.jpg

無事起動するようになりました。
IMG_4708_R.jpg

その後、いろいろ調べたところ、このグラフィックカードを使うにはドライバを設定する必要があることがわかりました。
正常に起動しないのに、どうやってドライバを設定するかといえば、Ubuntuにもリカバリモードというのがあり、Shiftキーを押しながら起動すると、リカバリモードを選ぶことが出来ます。

リカバリモードの画面は、通常の画面とほとんど変わりないのですが、グラフィックカードを挿した状態でもこのモードでは起動できました。
システムの設定画面のソフトウエアとアップデートから、追加のドライバのタグを選択し追加ボタンをクリックすると、使用できるグラフィックドライバが表示され、プロブライタリ検証済を選択し変更の適用をクリックするとインストールされます。

ドライバの追加で、NVIDAのドライバが表示されます。
Screenshot from 2014-09-05 16_42_42

パスワードを入力します。
Screenshot from 2014-09-05 16_38_44

これで、無事にグラフィックカードを指した状態でも起動するようになり、画面の表示もいくらか速くなったような気がします。
ついでに、プリンタのドライバも追加しました。
これも意外と簡単でシステム設定からプリンタを選択し、追加ボタンをクリック、そのあとは必要なプリンタを選択するだけという感じです。

この状態で進みません。
Screenshot from 2014-09-05 17_56_18

ただここでまた問題発生!インストールの状態で固まってしまいました。
Screenshot from 2014-09-05 17_58_50

仕方ないので、プリンタのインストールを強制終了すると、プリンタのドライバはイ問題なくンストールされていました。

このPCの問題として、CPU-FANの音がうるさいのが気になります。
ということで、手持ちのFANと交換してみました。

カバーを外した状態で、中央にCPUがあります。(電源ユニットでほとんど隠れていますが)
IMG_4716_R.jpg

CPU-FANを取り外した状態
IMG_4754_R.jpg

右がもともと付いていたFANで、左が交換したColerMasterのFANで厚みのあるものになります。
IMG_4753_R.jpg

FANを交換した状態
IMG_4755_R.jpg

FANを交換した結果、格段に静かになりました。

Ubuntuの使い勝手ですが、Windows XPよりやや軽快な感じです。
Windowsで作成したWordとExcelの文書を開いてみましたが、問題なく開くことが出来ました。
まだ、使い方もよくわからないので、これからいろいろと試していく予定です。
[ 2014/09/06 23:53 ] PC関連 | TB(0) | CM(0)

静穏PC組み立てました

前回のパーツ購入の記事からだいぶたちましたが、自作PCが組みあがりましたのでその過程を記載します。
(実はだいぶ前に完成していたのですが、記事を書くのが遅れてしまいました)

今回購入したPCケースのパッケージです。ある程度の拡張性を確保しつつ小型で静穏なもの、かつ手ごろな価格ということで、このSilensio352の選択となりました。

IMG_4032.jpg

中にはぺら紙の取説が入っており、多国後で表記され日本語での表記もありました。
IMG_4037.png

IMG_4035.jpg


ケース内部の状態です。
IMG_4044.png


付属品はねじ類がまとめて子袋に入っていて、タイラップも付属していました。このケースはTOP面にもFANが取り付けられるようになっており、黒く四角いものはその部分のカバーです。これは固定するようにはなっておらずただ乗せておくだけのようです。
IMG_4046.jpg

ケースのフロント側です。カバーを開閉して外部5インチベイにアクセスするタイプです。フロント右側にはUSB3.0が2ポートとSDカードスロットがあり、この辺も気に入っています。
IMG_4041.png

フロントカバーを開けた状態です。カバー内側に吸音用のスポンジが貼り付けてあります。
IMG_4048.png


サイドのカバーも両サイドともにスポンジが貼られています。
IMG_4052.jpg

本体内部のフロント側です。
IMG_4049.png

本体内部のリヤ側です。
IMG_4050.png

購入した電源です。玄人志向の500Wのものです。
IMG_4055.png


電源本体と付属品です。
IMG_4061.png


ケースに取り付けた上体です。
IMG_4066.png

購入したマザーボードのパッケージです。ASUSのMicro-ATXサイズでH87M-Proです。チップセットは名前のとおりH887で、E-SATAコネクタが付いています。
IMG_4067.jpg

パッケージ内部のマザーボードと付属品です。
IMG_4072.png

マザーボードの台座ねじの取り付けはアダプタが付いており、プラスドライバで取り付けられるようになっていました。
IMG_4079.jpg

マザーボードを取り付けた状態です。


IMG_4080.png


DVD-Rを取り付けた状態です。マザーボードとの組み合わせによっては、DVD-Rが干渉してしまうといったことがあるようですが、この組み合わせではこの程度の余裕となっています。
IMG_4086.jpg

DVD-Rフロント側です。
IMG_4087.jpg

ハードディスクを取り付けた状態です。横向きなのですが、ねじ止めタイプなので、HDD取り付けのフレームをケース本体から取り外して、ハードディスクを取り付けることになります。
IMG_4092.jpg

CPUです。省エネを考慮してCore-i7の4770Sを選択しました。
IMG_4093.png

パッケージ内部のヒートシンクとCPUです。
IMG_4096.jpg

CPUとヒートシンクを取り付けた状態です。
IMG_4105.jpg

メモリは4MB×2枚で、店員さんにお任せして選択したものです。
IMG_4106.jpg

メモリを取り付けた状態です。
IMG_4109.jpg

フロントLEDやSW等のハーネスは中継コネクタにまとめて挿してから、マザーボードに取り付けるのですが、これは非常に楽です。
IMG_4110.jpg

組みあがった内部の状態です。
IMG_4115.jpg

ケース外側サイドからハーネス引き回しの様子です。
IMG_4114.jpg

CPU周辺の状態です。
IMG_4116.jpg

ハードウェアについては以上で、OSはWindows8.1Personalの64bitをインストールしました。
これにはデータお引越し用のソフトも付属していました。
引越しソフトの使い方はpdfで操作説明があるのですが、見なくてもわかりやすいものになっています。
データ転送方法はUSBケーブル、ネットクロスケーブル、ネットワーク経由など通常考えられる転送法は備わっていました。
肝心の静音性についてですが、今まで使用していたPCと比べると格段に静かで、FANが高速回転になっているときでも、ほとんど気にならないほどの静かさです。
まずは満足というところです。
[ 2014/04/06 23:31 ] PC関連 | TB(0) | CM(0)

自作静音PC

リビングで試用しているPCがWindowsXPで動作も不安定となってきたため、買い替えを検討していたのですが自作で静音PCを組むことにしました。
本日そのためのパーツを秋葉原にて購入してきました。
主な構成は
ケース:Coolermaster_Silenceio 352 ミニタワーでフロントは開閉式のカバーが付いたものです
マザーボード:ASUS_H87M_Pro MicroATXサイズのマザー
CPU:Intel_Core-i7_4770S TDP65Wの省電力タイプのCore i7です。
OS:Wondows8.1 64bit DSP

などの構成で、Total金額は¥88,335となりました。
リビングに置くので、シンプルなデザインで静かなものを目指しこのような選択となりました。
本日は、購入してきただけで次週より組み立てますので、逐次レポートしていきます。

[ 2014/03/16 23:52 ] PC関連 | TB(0) | CM(0)
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バイクはオフロード用のXR250R(ME06)とオンロード用のCB900Fを所有。
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好奇心旺盛で、いろんなことをやっているので、取り留めないBlogになっていますが、カテゴリ別に見れるようになっていますので、お付き合いください。
また、記事中や左下にはおすすめ商品のAmazonへのリンクがありますのでご活用ください。
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